新電力を新潟最安で契約する方法

新電力,イメージ

東北電力からほかの電力会社に切り替えることができる「電力自由化」で

とにかく情報が溢れかえって

「いったい何が正解なのか??」

「よくわからないからとりあえず東北電力のままで・・」

という方は多いと思います。

当サイトでは

「新電力とは何か?」

「安定供給に問題はないのか?」等の

よくある質問は他サイトに任せたうえ

とにかく

新潟で最安=社にとって最大のメリットを享受する

情報をお伝えすることを目指します。

(当サイトでは特に「高圧」契約の「工場」「規模感のある会社」「店舗」を想定します)

導入を検討される場合、目安にしてほしいのは次のような点です

 

特定の1社だけでない複数社取り扱いがある販売店

削減率・削減額は「使用状況」に左右されることがあります

基本的にいつも安い「A新電力会社」も

使用状況によっては「B新電力会社」が

安くなる場合もある

特定の1社だけを担いでいる販売店よりも複数社扱いがある販売店が狙い目です

当たり前ですが販売店は自社の利益を最大化するためには、

特定の1社に絞ったほうが有利です。

複数社の扱いがあるというのは、それだけ売上がバラつくわけですから

わざわざそうするには何か仕組みがあるわけです。

新電力 コスト削減 問い合わせ

複数社の取り扱いがある販売店は

顧客にピッタリな新電力会社をセレクトしてくれる可能性が高いです。

 

取扱店歴は出来れば長いほうがいい

実は新電力会社というのは「倒産しやすい」傾向にあるのです。

長年営業している取扱店は各新電力会社の財務をチェックし、

つぶれない会社をしっかりセレクトしています。

倒産する可能性のある新電力会社を担いでプッシュしていたら

いざその時、売上がすべて無くなって今までの努力がすべて

水の泡になってしまいます。

有名会社とのコラボ新電力も要注意です。

その有名会社自体は無くなりはしませんが

新電力事業の「撤退」は大いにあり得ます。

新参の取り扱い店はこういったセレクト面に

甘さがあり、悪く言えば「引っかかってしまう」

という事例が多いのです。

取扱店として長年継続しているかどうかは、浮き沈みのある業界だけに重要なチェックポイントです

 

新電力 コスト削減 問い合わせ2

 

新電力販売を本業としている取扱店がベスト

本業は別にあり新電力「も」売っています、という販売店が多いですが

できれば新電力一本でやっている販売店をお勧めします

業界知識、トレンド、社会情勢などに精通していて単純に本気度が違います。

ついでにやっているところは、

既存の取引にプラスオンできる商品サービスが単に欲しかっただけというのが実情です。

「俺とお前の仲じゃないか」のノリで売込みされても

大して削減出来ない(=販売店が儲かりやすい)サービスを掴まされるのがオチです。

現にあまりに他と削減額が違うので辟易した、と漏らす社長さんもおりました。

 

新電力 コスト削減 問い合わせ3

 

 

直接新電力会社が訪問セールスする場合もあるが・・・

超大手にはアタックする価値あり、ということで

顧客への直接訪問がありますが

域外からの直接訪問は経費もかかるし、

地域に根差した販売店に意外に勝てず

コンペ負け、辞退も相次いでいます。

事例も多く見てきました。

元取扱店が新電力会社側を鼓舞して

超価格を引き出すというのが最強

というのが私見です。

 

・・・いかがでしょうか。

新電力に切り替えてみよう!

という気になりましたか?

当サイトでは、

このような条件を満たす業者さんへの

橋渡しをしています。

見積依頼お待ちしております。

 

【注意点】

実際にお見積する際には、

「供給地点特定番号」記載(22桁)のある

現在の電気料金の明細(できるだけ直近12か月分)の

コピーをいただきたいと思います。メールでもかまいません。

供給地点特定番号記載がない場合は、

「検針票」に記載があります。

こちらは1か月分あれば結構です。

以下のリンクは事例集です

当サイトでは主に高圧契約で年間数百万円~数千万円の請求額

という顧客層がメインです。